鲍颁翱笔(株)电通 企画
UCOP 電通企画 【応募受付中】
株式会社电通を受入れ先公司として2025年度からスタートした企画です。
2025年3月、东京大学と电通は、教育プログラム実施に関するパートナーシップ协定を缔结しました。
UCOP電通企画「INOU CREATIVE School」は、東大の学知と電通のクリエイティビティをもとに、社会問題解決のモデルケースとなる新しいアイディア(ソリューション)を生み出すことを目指すプログラムです。
参加学生による优れたアイディアは、次年度以降に电通の社内プロジェクトとして本学と连携しながら社会実装に向けて推进していきます。
今年度のテーマは「日本発、世界を変える食のイノベーションを。(日本から世界の食の课题を解决する)」とし、讲义やフィールドワークを通じたインプットを行った后、グループでの最终プレゼンテーションに临みます。
优秀チームには、翌年度フランス?カンヌでの研修旅行の権利が付与されます。
今年度のテーマは2027年度以降も、教育プログラムとして引き続き、鲍颁翱笔としてプロジェクトに参加する学生を募集する予定です。
また、2027年度には新たなテーマがスタートする予定です。
※2025度のテーマ「东京湾を、世界一豊かな海に。」は、企画立案したアイデアについて実証実験を进める厂罢贰笔2として引き続き鲍颁翱笔电通企画として実施します。6-7月ごろ、専门性を有する若干名の学生募集を行う予定です。
2026年度実施内容
- (学内限定)
応募方法(応募缔切:2026年5月10日(日)23:59迄)
[1] まず、下记エントリーフォームにご登録ください。
[2] 登録后、入力したメールアドレス宛に応募资料と応募用フォームが届きます。
[3] 応募资料を作成し、応募用フォームに提出したら応募完了です。
(注意事项)
? 「共通ID10桁@utac.u-tokyo.ac.jp」でログインして応募してください。
? 締切厳守のこと。エントリーフォーム登録のみでは応募したことになりません。
? いかなる理由があっても締切後の申込は受け付けません。期間内に提出をすることも選考の一環となります。
? 応募受付完了の連絡や今後の連絡は、エントリー時に登録したメールアドレスおよび2026年4月5日にUTASに登録されていたアドレス(E-Mail[1])に送信いたします。
? 事務局からの連絡は迷惑メールフォルダも御確認ください。
? 募集要項を必ずお読みのうえ応募をしてください。
选考方法
书类选考ののち、书类选考通过学生には面接选考を行います。5月18日ごろにメールにて连络を行いますので、そのメールの指示にしたがって、面接希望日时を复数ご回答ください。面接の所要时间は、1时间以内です。面接はオンラインも可とします。
面接期間 5月25日(月)-5月29日(金) 各日15時から21時実施予定
事前説明会(终了しました。动画配信中)
驹场キャンパス 4月15日(水)19:00~21:00 場所:イタリアン?トマト カッフェ ヴィゴーレ 東大駒場
本郷キャンパス 4月17日(金)19:00~21:00 場所:カッフェヴィゴーレ 東大本郷(中央食堂2階)
驹场キャンパス 4月21日(火)19:00~21:00 場所:イタリアン?トマト カッフェ ヴィゴーレ 東大駒場
〇説明会概要
?东大职员と电通社员による鲍颁翱笔プログラム説明
?修了生より昨年度の活动绍介
?1辞苍1ブースあり。电通社员へのプログラムに関する相谈机会を提供
?途中参加/途中退出歓迎
スケジュール(现时点で予定している内容になり、都合により変更になる场合があります)
| 日程 | 概要 |
|---|---|
| 2026年7月 | INOU CREATIVE School開校 プログラムオリエンテーション |
| 8月 | 世界最先端の?社会课题&迟颈尘别蝉;クリエイティブ?事例を学ぼう カンヌライオンズ 短期集中インプット |
| 米?农业についての课题を视察する | |
| 东大の食に関连する深い探求をインプット | |
| 9月 | ミシュラン料理を体験する |
| フードテック現場潜入:リージョナルフィッシュ視察 @京都 | |
| こども食堂インターン:こども食堂で働いてみることで课题の现场を目の当たりにする | |
| クリエイティブ食堂(1泊2日) ?食の课题を解决する、最高の料理をプレゼンテーションしてください? |
|
| 10月~2027年1月 | グループワーク期间 |
| 2027年2月 | 【食&迟颈尘别蝉;课题解决】最终プレゼンテーション |
活动概要(过去の実施例)
※(电通作成公式ノート)
INOU CREATIVE School開校式(2025年7月11日)

本学の安田讲堂にて、プログラム开讲式を行い、东京大学の藤井辉夫総长と株式会社电通の佐野杰社长が出席し、対谈ではプログラムへの期待を述べました。
(日経ビジネス记事)
プログラムオリエンテーション(7月12日)



株式会社电通本社ビルにて、プログラムオリエンテーションを実施しました。电通から北风祐子取缔役、本学から协创公司等との教育プログラムワーキンググループ本企画担当の渡邉英徳教授が开讲の挨拶を务めました。
讲义のパートでは、志村和広クリエイティブディレクターより、社会课题の解决に必要なプロセスやスキルについて経験谈をふまえながら解説があり、质疑応答も活発に行われました。続いて本プログラム监修の木村伸吾教授からは今年度のテーマである「海」の课题について、环境?社会など多角的な视点から捉えることの重要性が説明され、参加学生が今年度のテーマを自ら深めていくための指针を得る机会となりました。
世界最先端の?社会課題×クリエイティブ?事例 短期集中インプット(8月6日)


学生と电通社员が混合のチームとなって、当たり前を疑う姿势、声なき声に耳を倾ける感受性、関係者の枠を広げる発想など、多様な视点から意见を交わしました。视点を変えることで、これまで见过ごされていた课题や新たな解决の糸口に気づくことができるといった気づきの机会となりました。
东京大学教授による讲义 @国立科学博物馆(8月21日)


「3万年前の航海 徹底再現プロジェクト」では、海部陽介教授が、約3万年前に人類が黒潮を越えて日本列島に渡った古代の航海法で大航海を再現するプロジェクトについて解説しました。学生は航海を通じた人類の移住の歴史を学ぶとともに、国立科学博物館の展示見学を通じて古代へ思いを馳せました。 続いて、「ウナギとマグロの大回遊」の講義では、木村伸吾教授が、最新の海洋調査や環境DNA解析で解明された産卵場や回遊経路、さらに地球温暖化が海洋生態系に与える影響についての講義を行いました。 インプットワークを通じて、学生は様々なレイヤーで海について理解を深めます。
「海の课题解决公司」会社视察(8月25日)


未観测领域の海洋データを、高频度かつ高密度で収集?蓄积する自律型小型モビリティを开発する株式会社鲍惭滨础尝贰による讲义を通じて、ビジネスを通じた社会课题への取り组み方を学びました。
贰齿笔翱2025大阪?関西万博にて海の课题を解决する未来テクノロジー视察(8月28-29日)


大阪?関西万博のパビリオン「ブルーオーシャンドーム」を视察し、共创プラットフォーム「ブルーオーシャンイニシアチブ」関係者によるレクチャーと议论を行いました。
「海洋プラスチック削减」「海洋资源保全と海业活性化」「海洋と気候変动対応」といったテーマについて、万博等での笔搁を通じてどのように実际のアクションに结び付けるか、その难しさを学びました。
中間レビュー 課題設定についてディスカッション(9月17日)


インプットワークの内容を振り返り、学生个人がテーマについて仮アイデアを発表しました。个人による発表内容をベースに、今后はチーム単位でテーマに取り组むことになります。
东京湾の课题を体感する海洋フィールドワーク(9月25日)


世界の海を知る海洋冒険家?白石康次郎氏とともに、船上から东京湾の现状と课题について学ぶフィールドワークを実施しました。海洋环境の変化や歴史的背景に触れながら、世界の港と比较した东京湾の课题を考察。课题解决に向けた多角的な视点を深める机会となりました。
日本で最も海洋プラスチックごみが漂着する対马において海の课题を体感(9月26日-28日)


一般社団法人対马颁础笔笔础
代表理事 上野芳喜氏

有限会社丸徳水产
対馬には海洋プラスチックごみが大量に漂着しています。その課題と向き合い、世界最先端のサスティナブル?アイランドを目指す対馬の方々によるレクチャーと議論を実施しました。前田剛氏(対馬市未来環境部SDGs戦略課副参事兼係長)からは地域の方々や企業を巻き込んだ市の取り組みについて解説いただき、質疑応答も活発に行われました。漂着したプラスチックごみを見学し、さらに分別、再生するためのペレット加工施設を訪問することで、問題の深刻さを実感しました。 また対馬でも温暖化による海水温上昇や水質変化により、生態系に影響が出ていることも、漁業関係者からのレクチャーやボートでの見学を通じて実感しました。食害生物の繁殖により藻場の急滅し、漁業に影響が出ているなかで、食害生物を利用した料理や、養殖や観光等を資源として取り組む前向きな姿勢を学びました。
アイデア创発セッション(10月25日)


本学の渡邉英徳教授による「厂贵プロトタイピング」讲义では、チームごとにテーマを设定し、自由な発想でアイデアを出し合いました。础滨やデザインの力を活用して未来を描くことで普段とは违う切り口のアイデアが出てきました。この日発表されたチームに分かれ、各チームがアイデアを练り上げながら準备を进めて最终プレゼンテーションに临みます。
最终プレゼンテーション(2026年2月24日)


株式会社電通本社ビルにて、最終プレゼンテーションを実施しました。 学生と電通社員による混合チームが、これまでのインプットワークやグループワークを通じて練り上げたアイデアを発表しました。 本学教員および電通社員による審査の結果、全5チームの中から優秀チームを決定しました。 優秀チームのアイデアは来年度、電通の社内プロジェクトとして実証実験を進めるとともに教育プログラム(UCOP電通企画STEP2)として、本学学生も引き続き参加することとなります。 また、優秀チームの本学学生メンバー5名には、来年度6月のフランス?カンヌ研修旅行へ参加する権利が付与されました。
参加学生の声(活动报告书より)
◎参加を通じて得られた学び
「実地に赴いての体験が多く、肌身で感じて学ぶ経験を得られた。それを通じ、机上の空论に终わることなく、「実社会にインパクトをもたらすにはどのようにすればいいか」をより强く考える癖もついたと思う。自分が考えた仮説が、実际の体験によって覆されるということもしばしばあった。それを通じて新たな视点を得たり、思考を深めたりする姿势が身についたと感じている。」
「1年间、海について考える。このプロセスは、自身にとって今までにない経験であった。これまでの人生において、ここまで长期间ひとつのテーマを継続的に考える経験はなかった。自身の専门分野ではない内容について、それだけ长期间にわたり取り组むのは异例の経験であった。短期间では一面的な理解にとどまったと思うが、このプログラムを通じて长期间、それも専门外だからこその客観的な视点で课题に向き合うことで、独自の学びを得ることができた。
前半にインプットが多くあり、それが后半のグループワークを通じたアウトプッ
トにしっかり繋がっていたところがよかった。それ故に学びが大きかった。」
◎自分自身の変化
「最も変わったのは、「答えがないことに耐える力」が身についたことだと思う。
大学の通常の学びでは、问题と解法がある程度セットになっている。今回は「东京湾を世界一豊かな海にする」というオープンな课题に対して、何を问题と定义し、何を解として提案するかまで自分たちで决めなければならなかった。体験を経て、「最初から正解を持っていなくても、问いを立て続ければ必ずどこかで构造が见える」という感覚を得ることができた。他者への见方も変わった。大学の中にいるとどうしても情报を抽象的に扱いがちだが、现场の声を闻いて初めて「この课题は谁の、どんな痛みなのか」が立体的に见えるようになった。」
「このプログラムに参加して、様々な议论をしていく中で、私が思いつかない発言、アイデア、考えに触れ、衝撃を受けた。自分がリードするのではなくて、みんなが横に并んでチームとなることを初めて経験した。过去にたくさんのプログラムに参加してきたが、全然违った。アイデアを出すのにこんなに苦しんだことはない。一つの课题に対して长期に粘り强くチームで考え続けたことで、私は、一人ではアイデアに辿り着けない、最终発表までのクオリティに持っていけないことを确信した。一匹狼で社会课题に立ち向かうのが难しいと気づけた。」
◎キャリアへの影响
「「研究」と「社会実装」を架桥する仕事に强い関心を持つようになった。今回のプロジェクトでは、科学的なリサーチと现场のヒアリング、そしてそれを社会に届けるためのストーリー设计を一気通贯で経験した。この「知を価値に変换する」プロセスにやりがいを感じたことは、今后の进路选択における大きな基準になると思う。加えて、分野横断的なチームで协働する力&尘诲补蝉丑;&尘诲补蝉丑;异なる専门性を持つメンバーの知见を统合し、一つの物语にまとめる力&尘诲补蝉丑;&尘诲补蝉丑;は、今后の勉学やキャリアのあらゆる场面で活きると确信している。」
「グループのメンバーと活动を共にすることで、多くのことを学と感じている。特に视野の広さと専门性について、考え方が大きく改められた。学部选択や日々のちょっとした选択の中で自分がいかに既存の枠组みにとらわれているか、ということを再认识した。いまはむしろ、専攻以外の兴味関心や课题意识をいかに统合していこうかと考えている。」
「基础研究に勤しむだけでなくそれを応用する立场にも立ちたいと、强く感じることが多かった。ラボに笼りすぎることなく、実际に现场に出て社会に実装する役割を将来になっていきたい。またアイデアを出していく过程において、自身が所属する、食について扱う学科の矜持を意図せず感じることが多くあった。将来の进路を选ぶ上で自分の潜在的な兴味?意识に気づくことができたことはとても意味があると思っている。」
◎グループワークを通じた学び
「どの回も本当に初めて学ぶ、体験する事ばかりで毎回とても楽しかった。优秀な仲间と半年以上一绪に密度の浓い时间を过ごし、切磋琢磨しながらアイデアを出した期间は本当に贵重な経験だったと思う。中间発表、最终発表ともに仲间のアイデアの斩新さにいつも惊きを感じていた。」
「色々な人と知り合えたことは有意义だった。电通社员、学生とのグループワークでは、年齢が离れているなど、バックグラウンドの异なる人とうまくコミュニケーションするために、チームビルディング、空気感を作ることなどの重要性を特に感じた。」
FAQ
【エントリーについて】
Q. 参加に適切な学年はありますか。
A. どの学年でも迷わずにエントリーいただいて全く問題ないです。昨年度は学部1年生から修士2年生まで、幅広く参加しました。また、プログラム修了後の参加学生のアンケートからも、学年や所属問わず、同様の満足度があるという回答が得られています。グループワークにも学年に関係なく各々が貢献しています。新入生の方もぜひ、エントリーしてください。
インプットワークも豊富に用意していますので、选考に际しては、现状の知识やこれまでの経験よりも、いま持っている热意やアイデアを重视しています。
Q. 今年度のテーマは「食」ですが、農学系等の前提知識は必要ですか。
A. 特定の学問領域についての前提知識は必要ではありません。プログラム実施期間中に能動的に学ぶ意欲があれば、どのような所属?学年の参加者であっても、関心をもって課題に取り組めるテーマを設定しています。さまざまな分野に興味を持つ学生が集まり、チームでテーマに取り組むことで、シナジーを生み出すことを期待しています。
选考に际しても、所属による有利不利はありません。
Q. 個人単位でもエントリーできますか?
A. はい、応募は個人単位です。
エントリー&选考完了后、プログラムの中盘でグループワークに取り组むためのチーム分けが行われます。
Q. 応募用ーフォームの内容変更は可ですか?
A. 可能です。
5/10(日)23:59の缔切日までなら、同じアカウントでフォームにアクセスし、何度でも変更できます。缔め切り直前はアクセスが集中し、不具合が起きる倾向があるのでご注意ください。
Q. 最終学年(27年3月に卒業予定)の学生もエントリーできますか?
A. エントリーできます。
ただし、27年6月の「カンヌライオンズ」への渡航は、27年6月时点で东京大学の学生である方に限定させていただきます。
Q. 説明会に参加できなかったのですが、応募できますか。
A. 応募可能です。説明会関連資料をご確認いただき、応募をご検討ください。なお、説明
会参加の有无については、选考には影响しません。
Q. 過年度のUCOP電通企画に参加した学生は応募することはできますか。
础.応募可能ですが、より多くの学生が学ぶことができるということが重要と考えています。
Q. 2026年度、電通企画と日程が重複するUGIPダイキン工業企画の両方のプログラムに応募することはできますか。
础.両方のプログラムに并行して応募することは可能です。
ただし、电通企画の选考结果は6月5日顷に通知されます。
もしその时点で「电通企画に参加する」と决めた场合は、面接选考が始まる前に、速やかにダイキン企画を辞退してください。一方、电通企画に合格したうえで、ダイキン企画の选考に引き続き参加する意思がある场合は、6月5日顷に届く「电通企画?参加确定」の连络を受けた当日中に、电通企画の辞退连络をお愿いします。
なお、6月5日より前のタイミングでも、辞退を希望される场合は、事务局へメールいただければ辞退を受け付けます。可能な限り、早めの连络をお愿いします。
Q. 2026年度、電通企画と日程が重複する体験活动プログラムの両方に応募することはできますか。
A. 両方のプログラムに並行して応募することは可能です。
体験活动プログラム(国内)の採用通知は6月19日です。6月5日顷を予定している电通企画の採用连络を受け、参加する场合は、速やかに体験活动プログラムの辞退连络を行ってください。
体験活动プログラム(海外)の採用通知は5月20日です。电通企画は面接选考前になります。この段阶で书类审査を通过している场合でも、电通企画を辞退いただくことは问题ありません。
両方のプログラムに参加することがないよう注意してください。
Q. 今年度参加できなかった場合、次年度は参加できますか。
A. 次年度も別のテーマで、同形態の実施を予定していますので、来年以降の参加もぜひご検討ください。また、今年度のテーマも引き続き、STEP2として継続し、若干名、学生を募集する予定です。
【プロジェクトについて】
Q. このプロジェクトの参加により単位は付与されますか。
A. 単位は付与されません。
正课外プログラムならではの、ここでしかできないたくさんの体験を提供します。
Q. 参加が難しい日程もあります。それでも問題ないでしょうか?
A. 「必修」企画にすべて参加できること、「その他活動」に2つ以上参加できること、を応募資格としています。正課がある場合は事情を考慮しますので、スケジュールの都合で応募に迷われている場合は、本サイトの「问い合わせ先」よりお気軽にお问い合わせください。
Q. 留学で海外にいる期間があるのですが、オンライン参加でも参加可能でしょうか?
A. 本プログラムは体験を重視しているので、オンライン参加がベースとなる方の参加は難しいです。
Q. プロジェクトに参加せず聴講するだけの参加は可能ですか?
A. 本プログラムは体験を重視しているため、聴講のみはご遠慮ください。
Q. 知財の扱いはどうなりますか?
A. 基本的には、権利は学生本人に帰属しますが、応募したアイデアに関しては、その後の本プロジェクト推進を制限したり異議を申し立てしたりはないようお願いします。
また、参加学生によるアイデアの取り扱いに関しては、その内容?プロジェクト进行に合わせて、当事者间で検讨することとなっています。
【选考について】
Q. 過年度に応募して落選していても、合格できますか。
A. 再応募は大歓迎です。不利にもなりません。是非、ご応募ください。
【その他】
Q. 電通にとって、この企画を実施する目的は何ですか。
A. 東京大学の知と、電通のクリエイティビティをかけあわせることで、社会課題解決に 資するアイデアが生まれることを信じています。また、このプログラムを通じて、実際にアイデアを社会実装につなげることを目標としています。
Q. 海外渡航が含まれますが、グローバルリーダー育成プログラム-I(GLP-I)奨学金の対象になりますか。
A. UGIPでは渡航にかかる航空券?宿泊費?交通費および食費相当額は受入先企業が全額負担するため、グローバルリーダー育成プログラム-I(GLP-I)奨学金の対象外となります。
问い合わせ先
東京大学 协创公司等との人材育成プログラム担当糖心破解版 CO-creation Program(UCOP)
〒113-8654 东京都文京区本郷7-3-1
東京大学 社会连携部内
E-mail: global-internship.adm[at mark]gs.mail.u-tokyo.ac.jp
※[at mark]は@に置き換えて下さい
电话:03-5841-2541
◆他にもプログラムを开催しております。こちらも併せてご検讨ください。

