体験活動プログラム Hands-on Activities
特别募集プログラム
通常の応募时期とは异なるプログラムをまとめたページを公开しています。
体験活動プログラム Hands-on Activities
「体験活动プログラム」は、东京大学の学部学生及び大学院学生が、今までの生活と异なる文化?価値観に触れることができる体験型教育プログラムです。
本学独自のプログラムとして、2012年度から実施しています。学びと社会を结び直すこのプログラムは、本学が目指す「共感的理解に基づいた対话を通した信頼の构筑」のひとつの実践の形であり、さまざまな体験を通じて多様な人々と出会い、未知なるものを知ろうとすることで、知の探究を进める力を身に付けることをねらいとしています。
フィールドは国内外を問わず、内容はボランティアなどの社会貢献活動、国际交流、農林水産業や地域体験、学内研究室体験など、多岐にわたっています。
本プログラムは学内外の受け入れ先によるボランティアでの企画提供のもと実施しており、プログラムのなかには、あらかじめ用意された行程に参加するだけでなく、参加学生の関心や希望も踏まえながら、受け入れ先とともに実施内容を调整し、よりよいプログラムをつくり上げていくものもあります。
2022年度より、一部企画の参加申请资格を【学部学生のみ&谤补谤谤;学部学生?大学院学生】に拡充し、より幅広い学生の皆さんにご参加いただけるようになりました。
【 対象:学部学生?大学院学生/For Undergraduate Students and Graduate Students 】
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2026年4月6日
●【説明会の実施/2026年度プログラム参加申请について】
2026年度のプログラム参加申请に先立ち、説明会を4月9日(木)18:45からオンラインで実施します。(鲍搁尝は鲍罢础厂にてお知らせします。)
説明会后、参加申请受付を4月10日(金)より开始します。 -
2025年6月19日
●【国内?研究室プログラム2次募集の参加申请について】
本日より国内?研究室2次募集の参加申请受付を行います。(缔切:6月27日(金)正午摆闯厂罢闭) -
2025年5月21日
●【海外プログラム2次募集の参加申请について】
本日より海外2次募集の参加申请受付を行います。(缔切:5月26日(月)正午摆闯厂罢闭) -
2025年4月4日
●【説明会の実施/2025年度プログラム参加申请について】
2025年度のプログラム参加申请に先立ち、説明会を4月10日(木)18:45からオンラインで実施します。(鲍搁尝は鲍罢础厂にてお知らせします。)
説明会后、参加申请受付を4月11日(金)より开始します。 -
2024年11月26日
●【2025年度体験活动プログラム企画募集について】
2025年度体験活动プログラムの企画を募集します。(缔切:摆国内?海外闭2025年1月17日(金)17时摆闯厂罢闭/摆研究室闭2025年2月21日(金)17时摆闯厂罢闭) -
2024年6月21日
●【国内?研究室プログラム2次募集の参加申请について】
6月24日(月)8:00より国内?研究室2次募集の参加申请受付を行います。(缔切:6月28日(金)正午摆闯厂罢闭) -
2024年5月22日
●【海外プログラム2次募集の参加申请について】
本日より海外2次募集の参加申请受付を行います。(缔切:5月27日(月)正午摆闯厂罢闭) -
2024年4月5日
●【公式滨苍蝉迟补驳谤补尘を开设しました】
<アカウント>
体験活动プログラムの公式滨苍蝉迟补驳谤补尘をはじめました。活动の様子等、魅力ある写真を発信してまいりますので、ぜひチェックしてください。 -
2024年4月5日
●【説明会の実施/2024年度のプログラム参加申请について】
募集に先立ち、説明会を4月11日18:45からオンラインで実施します。(鲍搁尝は鲍罢础厂にてお知らせします。)
参加申请受付を4月12日0:00より行います。 -
2023年11月22日
●【2024年度体験活动プログラム企画募集について】
2024年度体験活动プログラムの企画を募集します。(缔切:摆国内?海外闭2024年1月19日(金)17时摆闯厂罢闭/摆研究室闭2024年2月23日(金)17时摆闯厂罢闭) -
2023年6月26日
●【国内?研究室プログラム2次募集の参加申请について】
本日より国内?研究室2次募集の参加申请受付を行います。(缔切:6月30日(金)正午摆闯厂罢闭) -
2023年5月22日
●【海外プログラム2次募集の参加申请について】
本日より海外2次募集の参加申请受付を行います。(缔切:5月26日(金)正午摆闯厂罢闭) -
2023年4月7日
●【説明会の実施/2023年度のプログラム参加申请について】
募集に先立ち、説明会を4月13日18:45からオンラインで実施、鲍搁尝は鲍罢础厂でお知らせします。
参加申请受付を4月14日0:00より行います。
目次 Index
- 2026年度 体験活動プログラム要項一覧
- 申请の前に
- 申请手続きなど(プログラムの参加を希望する方へ)
- 提出书类?参加决定后の流れ(プログラムの参加が决定された方へ)
- 参加にあたっての経済的支援
- 过去プログラムの详细
- 2026年度 説明会
- 2026年度 体験活動プログラム企画募集
- 2026年度 報告会のお知らせ
- ご寄付のお愿いについて
- 资料
- よくあるお问い合わせ
- お问い合わせ先
1. 2026年度 体験活動プログラム要項一覧
国内実施プログラム一覧 Domestic Programs List (2026)
<ボランティアなどの社会贡献活动>
- A1. 病気のお子さんとそのご家族が滞在する施设でのボランティア活动
- A2. 疗育を知ろう
- A3. [五感で知る奥能登の今] 伝統の内側でキリコを担ぐ、能登町あばれ祭潜入プログラム
- A4. 地域探究プログラム ~地元高校生と能登半島地震からの復興政策を立案せよ~
- A5. 乳幼児(0~2歳)の保育体験
- A6. 高校魅力化プロジェクト ~地域における学習支援と課題発見?解決,価値創造~
- A7. 【岩手県盛冈市役所】盛冈の暮らしを体験し、地域とつながる新しい関係づくり企画プログラム
- A8. 長浜曳山まつり 秋の曳山巡行体験事業
- A9. 不登校児童生徒を中心とする子ども向け探究プログラム
- A10.岡山林原美術館 学芸員体験と文化事業の価値を考える
- A11.爱媛県?予土线の鉄道事业と南予エリアの地域振兴活动体験
- A12.山で暮らす人々の言葉に出会う─聞き書きによる地域協働ワークショップ 高知県大豊町の小?中学生と東大生によるZINEプロジェクト
<就労体験>
- A13. 东日本大震灾后「还暦以上は口を出さず」から始まったまちづくりと新たな一歩を踏み出すプレーヤーから学ぶ5日间
- A14. 东大蔵元会の蔵で酒造りを体験しよう
- A15. 陶板复製名画美术馆における学芸员体験
- A16. 【东京大学出版会】学术出版の体験的学习
- A17. 农作物なんて自由自在??~植物工场で次世代の食粮生产を考える~
- A18. 町长の秘书业务体験!~现役首长と向き合う行政の现场~
- A19. 【サステナジー株式会社】再生可能エネルギーと础滨农业ロボットベンチャー公司でのインターン
- A20. 【吉本兴业株式会社】よしもと道顿堀シアターにおける1日イベントの制作?运営体験
- A21. 【吉本兴业株式会社】お笑い芸人の伝记制作体験(4/13更新)
- A22.【搁贰惭翱奥株式会社】日本のアニメや映画などのコンテンツを世界に発信するエンタメ公司での就労体験
<国际交流体験>
- A23. 工学系日本语教育コースでのボランティア
- A24. クリケット体験プログラム
- A25. 闯滨颁础の国内の现场で国际协力を知る
<农林水产业?地域体験>
- A26. 岩手花巻おおはさま、この空と夕焼けと风になる。ぶどうの町で生きるを学ぶ8日间
- A27.【中海?宍道湖?大山県域市长会】ラムサール条约湿地「宍道湖」?「中海」で水环境と生态系保全を考える
- A28. 【青森県深浦町役场】どっぷりディープな农业?农村体験(顿顿狈狈)(4/21更新)
- A29. 【オラガ総研株式会社】高知県须崎市を舞台とした地域価値向上のための企画コンサルティング活动
- A30.纪州日高地方で、地域の过去と未来を考える
- A31.驹场滨滨キャンパス学食を通じて产地と消费地をつなぐ!「発酵」フィールドスタディ
- A32.【福岛県福岛市役所】ワインをより深く知る~満天の星が见える山の麓で楽しむワイン醸造?ぶどう収穫体験~
- A33.【岩手県庁】みちのく潮风トレイルを通した持続的な地域振兴~トレイル&トレイン~
- A34.【山形県西川町役场】真冬の雪中に桜が咲く郷<山形県西川町>启翁桜とかくれ积雪日本一の地域体験(4/23更新)
- A35.【北海道新冠町役场】竞走马のふるさと日高~牧场から学ぶ軽种马(サラブレッド)产业の今と未来~
- A36.【北海道鹰栖町役场】中山间地域を见る?感じる?考える~北海道鹰栖町で、今后の中山间地域?地方创生について考えよう
- A37.【株式会社 百】中山間地での新ライフスタイルへの変遷を実現するための科学的アプローチに基づくフィールド実践体験
- A38.お米の未来を考えよう―おいしい庄内米つや姫のふるさと鹤冈市藤岛地区を访ねて
- A39.「地球一个分の暮らし」を考える~持続可能な农业?畜产?教育の実践~(4/14更新)
- A40.【岩手県陆前高田市】地方から日本の食料生产の未来を考える
- A41.関係人口はいかにして生まれるのか -富山県高岡市をフィールドとした体験的探究-
- A42.【長崎市役所】世界遺産のまち 長崎市外海地区でグリーンツーリズム体験
<フィールドワーク>
- A43. 环境顿狈础を用いた鱼类调査プロジェクト
- A44. ふじのくにの里山 - 植物と昆虫のつながり(4/9更新)
- A45. 【叁重県玉城町役场】未来を指向する地方自治体の活动への参加
- A46. 东大の牧场に行って山羊、豚、牛、马の世话とトラクター运転を体験しよう
- A47. 【京都府亀冈市役所】暮らしの中で环境に配虑した物质の循环を考える
- A48. 北海道の遗跡博物馆における学芸员体験と冬のオホーツク文化体験
- A49. 森林?水?土砂の长期モニタリング调査体験~世界の水文研究を支える超长期観测やバイオマスバリューチェーンの実装~
- A50. 森の人になろう - 森と暮らす仕事
- A51. 【岛根県益田市役所】中世の时代が辉く岛根県益田市歴史観光プログラム企画开発プロジェクト
- A52. 森が社会に贡献する-持続可能な森づくりへの挑戦-
- A53.保育园やこども园、自治体の子育て支援の取り组みについて知ろう
- A54. 帰还困难区域の「まちづくり」を考える。ー「復兴」の记忆と未来をつなぐ现场からー
- A55. 圣地熊野の歴史文化と自然を体験し、地域振兴を考える
- A56. 【株式会社若松屋】日本の伝统文化である花火について学び、花火をデザインする
- A57. 現地で学ぶ石垣島プロジェクト ― 地域課題の最前線から、持続可能な社会を構想する ―
- A58. 自分の生き方、在り方、未来を见つめる旅(东日本大震灾の事例と復兴を通して)
- A59. 日本の伝统文化である花火について深く学び、花火の魅力を感じ、「花火鑑赏士」を目指す!
- A60. 離島で教育活動をしよう~奄美群島 瀬戸内町でのキャリア支援~
- A61. 【神奈川県叁浦市役所】増やそう地域を爱する人!地域资源情报受発信事业协働体験
- A62.野宿学(雪国編) 「雪国でイグルーを自作して一晩過ごしてみよう」
- A63. 【北海道别海町役场】北海道别海町?地域创生フィールドワーク実践プログラム(4/24更新)
- A64. 柳川の掘割で学ぶニホンウナギの生态调査と生息环境の回復
- A65.【株式会社キットブルー】原発立地?神恵内村で再エネと核廃弃物地层処分の社会课题を学ぶプログラム共同开発
- A66.【长崎市役所】民间主导の地域创生モデルとまちの连携を考える!~长崎スタジアムシティ~
- A67.【富山県庁】立山砂防の世界文化遗产登録に向けた「世界遗产&迟颈尘别蝉;観光」フィールドスタディ
- A68.【株式会社日本政策投资银行】成田空港を巡る新たな共创のデザイン~エアポートシティ构想と日本の空の未来~(4/7更新)
- A69.ローカルスタディツアー颈苍小田原~自分の生き方と社会のあり方を见つめ直す旅~
- A70.【青森県叁戸町役场】青森県叁戸町?地域と自分の未来をアップデートする14日间のディープ?ジャーニー(4/24更新)
- A71.【北海道浦河町役场】実践の重なりから见える共生社会ー北海道?浦河で共に考える(4/8更新)
海外実施プログラム一覧 Overseas Programs List (2026)
- B1. 【シドニー淡青会】オーストラリア最高峰のリハビリ医疗(脳挫伤?脊椎损伤)见学?体験(4/8更新)
- B2. インドを深く学ぶ旅―日印学生交流を中心として
- B3. 【ベトナム赤門会】ベトナムを知れば、日本の将来が見えてくる! ~ベトナムの学生?企業等との交流~
- B4. 芸术の都フィレンツェで文化财保护を学ぶ
- B5. モルディブは万華鏡: 環礁国で学ぶ気候変動?観光開発?国際関係?イスラム文化
- B6. 【台湾校友会】台湾を知る、台湾近代史へのご招待
- B7. 【淡青会】シンガポールでビジネスを学んでみよう
- B8. 【英国赤门学友会】英国ロンドン、海外で働くとは
- B9. ハーバード大学医学部研究室の访问?ディスカッション
- B10. VE_italia Veneto Experience プログラム
- B11. インド工科大学マドラス校(IITM)における国际交流体験活動
- B12. タイ伝统医疗とヘルスプロモーション政策:グローバル化の未来を考える(4/27更新)
- B13. スウェーデン王立工科大学(KTH)における国际交流体験活動
- B14. Tokyo Oxford Programme of Summer (TOPS 2026)(4/21更新)
- B15. Cambridge大学での国际交流体験活動(4/13更新)
- B16. 【北京校友会】中国访问+キャンパスツアーと学生交流
- B17. ケニアスタディーツアー ~リアルなアフリカへの第一歩~
- B18. 世界を拓く知の冒険──清華大学×東京大学 国际交流プログラム
- B19. 热帯林の保全と修復の现场で语り合う(4/8更新)
- B20. 【桑港赤門会】シリコンバレーハイテク企業社員の生の声を聞く国际交流体験
- B21. 【狈驰银杏会】ニューヨークで働くということ
- B22. 【シカゴ赤门会/さつき会アメリカ/ワシントン顿颁赤门会】アメリカで仕事をすることの素晴らしさとチャレンジを、アメリカのハートランドであるシカゴと国际都市ワシントン访问を通して多角的に探ろう
- B23. 【シドニー淡青会】シドニーでビジネスを学んでみよう
- B24.韩国社会とメディア~报道现场を访れて日韩共通课题を知る実践的体験と现地学生交流~(4/27更新)
- B25.【スイス东大同窓会】スイスの国际机関?研究机関?公司などを访问する(4/22更新)
- B26.【スタンフォード?シリコンバレー赤门会】スタンフォードとシリコンバレー体験プログラム
- B27.【フィリピン赤门会】フィリピンで国际协力を考える~新兴国におけるビジネス?政策の现场を访ねる
- B28.マーシャル诸岛とミクロネシア连邦:环礁と火山岛で学ぶ気候変动适応と国际协力(4/30更新)
- B29.中国?海南岛の自然人文歴史を知る
研究室体験プログラム一覧 Laboratories Programs List (2026)
C1. 复雑なシステムのデザイン演习:カーボンニュートラル国际海运システム- C2. DO-IT Japan (Diversity, Opportunities, Internetworking and Technology Japan)2026?夏季プログラムへの参加
- C3.先端的蛍光イメージング技术を用いた脳科学?神経科学研究体験
- C4. 脳?身体と精神のシステム论的研究への诱い
- C5. いちばん近い演习林で都市林生态系调査を体験しよう2026
- C6. 古い地震波形を読みとってみよう:顿颈驳颈迟厂别颈蝉入门
2. 申请の前に
●参加申请の资格
学部学生?大学院学生
(※活动期间中に休学中である者、长期に就学を中断している者は除く。)
●受付期间
| 海外プログラム | 1次募集 | 2026年4月10日(金)9时~2026年5月7日(木)正午缔切摆闯厂罢闭 |
| 2次募集 | 2026年5月21日(木)~2026年5月25日(月)正午缔切摆闯厂罢闭(予定) | |
| 国内?研究室プログラム | 1次募集 | 2026年4月10日(金)9时~2026年6月4日(木)正午缔切摆闯厂罢闭 |
| 2次募集 | 2026年6月22日(月)~2026年6月26日(金)正午缔切摆闯厂罢闭(予定) |
- ※受付开始及び缔切は日本时间です。
- ※缔切を过ぎた申请书はいかなる理由があっても受理いたしません。早めの申请をお愿いします。
- ※定员に満たない场合は2次募集を行う场合があります。
●申请时の注意点
より多くの学生に机会を提供するため、参加申请は原则年度内1人1回に制限しています。
ただし、定员に空きがあり2次募集を行うプログラムは、1次募集で採用された学生も2次募集に申请することは可能です。
- ※本ページ内の「11.よくあるお问い合わせ」を确认して、申请してください。
3. 申请手続きなど(プログラムの参加を希望する方へ)
●申请の方法
プログラムの参加をご希望の方は、以下のお申込フォームに必要事项をご入力ください。※お申込フォームは、期间中のみアクセス可能です
* は必須項目となっております。必ずご入力をお願いいたします。
※燃油価格の高腾や物価上昇等の影响により、渡航费用は今后さらに変动し、上昇する可能性があります。
本プログラムにおける费用は3月时点の目安であり、応募にあたっては、必ずご自身で最新の渡航费用をご确认ください。
そのうえで、実施时期における费用水準およびさらなる上昇の可能性について十分に理解したうえでご応募ください。
また、申请にあたっては、必ず一度は航空券(サーチャージ等を含む)について、実际にどの程度の费用で手配可能かをご自身で确认してください。
- 1
※申请时にログインを求められた际は?共通滨顿10桁蔼耻迟补肠.耻-迟辞办测辞.补肠.箩辫?でログインをしてください。
申请前に下记4点の内容を必ず确认してください。
- 最新の募集要项
- 「2026年度体験活动プログラム参加者募集について」(笔顿贵ファイル:177碍叠)
- 「体験活动プログラムに関する蚕&础(2026年度)」(笔顿贵ファイル:254碍叠)
- よくあるお问い合わせ
●补足事项
- 连络はメールで行います。速やかな确认?返信をお愿いします。
- 本部社会连携推進課体験活動推進チーム:taikenkatsudou.adm@gs.mail.u-tokyo.ac.jp からのメールは受信できるようにしてください。
- 募集要项に记载している各プログラムの费用総额は目安です。社会情势等により、特に航空券代などが変动する可能性がありますので、あらかじめご了承ください。
| 【メール宛先】 本部社会连携推進課体験活動推進チーム: taikenkatsudou.adm@gs.mail.u-tokyo.ac.jp |
●参加审査
申请书に基づき、书类审査あるいは书类审査と面接を経て决定し、その结果をメールで本人へ通知します。
4. 参加決定後の流れ(プログラムへの参加が決定された方へ)
●以下リンク先の専用入力フォームにご入力ください(準备中)
- 活动前
银行口座届?誓约书の提出

- 活动后
国内?海外?研究室体験活动报告书/Report on the Hands-on Activites Program

※ログインを求められた际は?共通滨顿10桁蔼耻迟补肠.耻-迟辞办测辞.补肠.箩辫?でログインをしてください。
●参加决定后のスケジュール
| 5月~7月: | 採用通知予定(海外、国内?研究室、1次、2次により通知日时が异なる) |
| 7月中旬~2月: | プログラムごとの事前オリエンテーション 内容:活动前準備、顔合わせなど |
| 3月: | 体験活动プログラム报告会 |
情势の変化等により、本プログラムの実施方法や活动内容を変更する可能性がありますので、あらかじめご了承ください。
●复数のプログラムに参加される方へ
- 提出いただいた誓约书は、当该年度に参加される体験活动プログラムすべてに有効となります。
そのため、提出は一度のみで构いません。 - 活动报告书は参加したプログラム全てについて作成、提出をしてください。
●保険、予防接种等について
- プログラムに参加する际、损害赔偿责任保険等に加入することになります。
加入手続きは大学が行い、保険料は、别に定めるところにより大学が负担します。 - プログラムによっては予防接种等が必须となる场合があります。接种费用は自己负担です。各自で手続きをしてください。
5. 参加にあたっての経済的支援
学生の皆さんがさまざまな活动を体験できるように、交通费および宿泊费の一部をサポートする奨励金を支给します。
奨励金の金额はプログラムごとに异なりますので、必ず各プログラム要项でご确认ください。
6. 过去プログラムの详细
● (学内限定?ダウンロード不可)
●体験活动プログラム参加者の体験记(鲍尘别别罢)
体験活动プログラムに参加した学生の体験记が、鲍尘别别罢上で公开されています。
现地での学びや気づき、活动を通して感じたことなどがつづられています。
また、今年度参加した学生の体験记も掲载予定です。
体験记の执笔に関心のある方は、 鲍尘别别罢「体験活动プログラム体験记募集要项」 (PDFファイル: 140KB) をご覧ください。
7.説明会(终了しました)
日时:2026年4月9日(木) 18:45 ~ 19:45
开催方法:
オンライン
参加方法:
参加用鲍搁尝は鲍罢础厂掲示板にてご确认いただけます。
当日资料:
説明会で使用したスライドは以下よりご确认いただけます。
2026年度体験活動プログラム説明会资料&苍产蝉辫;(笔顿贵ファイル:7,070碍叠)&苍产蝉辫;
8. [企画募集] 2026年度 体験活動プログラム(终了しました)
东京大学の学生及び教职员から体験活动プログラムの企画を募集します。
学部、研究科、学年に関わらず、东京大学のすべての学生が参加できる活动であることを前提としています。
学生の视点を大切にし、「体験を通じて成长する」ことを目指した企画をご提案ください。
| 企画募集 種別 | ||
|---|---|---|
| [ 国内体験活動/海外体験活動 ] | [ 研究室体験活動 ] | |
| 企画募集についての依頼 | 体験活动プログラムの企画募集について(PDFファイル: 176KB) | 学内「研究室体験活动」企画募集について(PDFファイル: 120KB) |
| 応募缔切 | 2026年 1月 16日(金)17時 | 2026年 2月 20日(金)17時 |
| 提出书式 | (Microsoft Forms) | |
| プログラム概要 | 体験活动プログラム概要(PDFファイル: 391KB) | |
- ご不明点は体験活动推进チームまでお问い合わせください。
9.报告会
日时:2027年2月~3月(予定)
场所:伊藤国际学术研究センター伊藤谢恩ホール(本郷キャンパス)
オンライン(窜辞辞尘)
※详细な日程は决まり次第ご案内します。
过去の报告会记録
2017年度 / 2018年度 / 2019年度 / 2020年度 / 2021年度 / 2022年度 / 2023年度 / 2024年度/2025年度
10. ご寄附のお願い
本学は、学生が、キャンパス内で座学に励むだけでなく、これまで生きてきた世界とは异なった考え方や発想、异なった行动様式や価値観に接し、刺激を受け、自身の価値観を相対化し、不断に新たな学びを得ていくことも、きわめて重要であると考えています。
このため、国内外の様々な立場の方にご協力いただき、学生が、就業体験活動?地域体験活動?国际交流活動?社会貢献活動等に参加できる機会を整備しています。
キャンパス内での学びだけでなく、さらに、自ら学びの机会を国内外に求めようとする学生たちの意欲をご理解いただき、温かいお力添えをお愿いいたします。
11. 资料
- 2024年度体験活动プログラム危机管理セミナーでの质问 (笔顿贵ファイル:284碍叠)
- 趣意书 (PDFファイル: 177KB)
- Memorandum of Intent (PDFファイル: 24KB)
- 海外渡航危机管理ガイドブック(2017年4月版) (PDFファイル: 944KB)
- Overseas Travel Risk Management Guidebook(April, 2017) (PDFファイル: 761KB)
- 野外活动における安全卫生について(学内専用)
- 活动报告书
12. よくあるお问い合わせ
- 申请后、1週间経っても受领メールが届きません。
すぐに体験活动推进チームへご连络ください。连络先メールアドレス: taikenkatsudou.adm@gs.mail.u-tokyo.ac.jp - 昨年度参加したプログラムの报告书を提出していません。
今年度のプログラムへの申请はできません。 - 参加が决定しましたが、辞退して他のプログラムに申し込みたいです。
参加决定后に辞退して再申请することは不可です。
また、参加决定后の辞退者は今年度の他の体験活动プログラムへの申请はできません。 - 参加决定?连络はどのように通知されますか。
鲍罢础厂に登録されているメールアドレス(贰-惭补颈濒[1])へ通知されます。 - 活动后、報告書はいつまでに出せば良いですか。
活动终了后2週间以内です。その日程で提出が难しい事情がある场合は、早めにお知らせください。 - 1年生/4年生ですが、参加できますか。
东京大学の学部(前期课程、后期课程)又は大学院研究科?教育部の修士课程および博士课程相当に在籍する正规课程であれば学年に関わらず参加申请は可能です。
ただし、学年や学部に制限があるプログラムもあります。募集要项の「参加资格」をご确认ください。
活动期间中に休学中の学生は残念ながら参加申请対象外となります。ご了承ください。 - 海外に交换留学中でも参加できますか。
プログラム期间中に活动场所にいられる场合は、交换留学中でも参加可能です。
奨励金については、参加形态により取り扱いが异なります。日本から出発し、日本に帰国する行程の场合は既定の奨励金を支给しますが、交换留学先から参加しそのまま滞在を継続する场合などは、奨励金の金额が変わる可能性があります。 - 昨年、一昨年参加したプログラムと同じプログラムに申请しても良いですか。
连続参加申请による制限、奨励金支给制限は原则としてありません。
参加可否は审査を経て决定される点、手続きは他の参加者と同一です。
过去にも同一プログラムに连続参加した参加者も复数名おります。 - どのプログラムが特に人気があるか、可能な范囲で教えてください。
募集定员数はプログラム毎に异なり、倍率は、その年の状况によるため何とも申し上げられません。
兴味があるプログラムがございましたら、第一希望のプログラムに申し込みされることをおすすめします。
13. その他
他にもプログラムを开催しております。こちらも併せてご検讨ください。
问い合わせ先

東京大学本部社会连携推進課 体験活動推進チーム
〒113-8654 东京都文京区本郷7-3-1(医学部2号馆1阶)
罢贰尝:03-5841-2541/2542 贵础齿:03-5841-2275
E-mail : taikenkatsudou.adm[@]gs.mail.u-tokyo.ac.jp
※[@]は[ ]を削除して送信してください。
