糖心破解版

3月満期(贷与终了)者の手続き

2026年3月で日本学生支援机构奨学金の贷与が终了(満期)となる奨学生へのお知らせ

はじめに:奨学金の返还について

2026年3月で贷与が终了(満期)となる方は、まず日本学生支援机构のウェブサイトから返还手続きに関する动画を视聴し、手続きの概要を把握してください。

1.リレー口座への加入について

2026年3月で日本学生支援机构奨学金の贷与が终了(満期)となる全ての奨学生(4月以降在学する场合も含む)は、リレー口座(口座振替)加入手続きが必要です。

配付物は、鲍罢础厂に登録されている住所宛に10月下旬~11月上旬にかけて発送します。
书类を受け取り次第、スカラネット?パーソナルから加入手続きを行ってください。
※一部金融机関はスカラネット?パーソナル非対応のため金融机関窓口で手続きが必要です(金融机関手続きの必要书类は奨学厚生课窓口でお渡しします)。

2.配付物(10月下旬~11月上旬に邮送)

  1. 贷与奨学金返还确认票

3.リレー口座登録期限

2025年11月21日(金)厳守

4.各种変更手続きについて

下记の変更を希望する者は、别途手続きが必要になります。

  1. 人的保証から机関保証へ変更を希望する场合
    11月14日(金)までに本部奨学チームへ申し出てください。
    ※ 機関保証から人的保証への変更はできません。
  2. 第二种奨学金の「利率の算定方法」の変更を希望する场合
    11月14日(金)までに『第二种奨学金「利率の算定方法」変更届』を提出してください。
    人的保証の场合、连帯保証人?保証人の印鑑証明书を添付してください。
    ?第二种奨学金「利率の算定方法」変更届 (PDFファイル: 1540KB)
  3. スカラネット?パーソナルに登録しているメールアドレスが最新のものでない方は、必ず卒业?修了后も连络のつく最新のアドレスに変更してください。日本学生支援机构からの返还に関する连络や、引落不能となった际の连络などを受け取るために必要です。

5.リレー口座加入手続き后の各种手続きについて

【内容?対象】 【提出书类】 【提出期限】 【提出场所】 【备考】
「特に优れた业绩による返还免除」
※ 大学院第一種奨学金貸与者のみ対象
※ 貸与終了年度のみ申請可
业绩优秀者返还免除申请书等 2025年12月下旬顷に所属の各研究科等担当係に确认してください。 所属の研究科等の担当係 「返还のてびき(詳細版)」29ページ参照。
详细は奨学チーム及び研究科等の掲示板并びにホームページでお知らせします。
在学による返还犹予の手続き
※2026年4月以降も进学?留年等により学籍がある者
在学犹予愿(インターネットによる申请)又は学届(纸) 2026年4月1日以降早急 (在学届の场合:本部奨学チーム) 「返还のてびき」23ページ参照。
奨学金减额返还愿、奨学金返还期限犹予愿 2026年4月1日以降早急 スカラネット?パーソナル、日本学生支援机构 「返还のてびき」24ページ参照。
本人が直接日本学生支援机构へ申请してください。
本人の住民票住所、连帯保証人?保証人、本人以外の连络先の住所等に変更がある场合 転居?改氏名?勤务先(変更)届 2026年4月中旬以降 スカラネット?パーソナル、日本学生支援机构 「返还のてびき」20ページ参照。
本人が日本学生支援机构へ直接申请してください。
(人的保証)连帯保証人?保証人に変更がある场合 连帯保証人変更届、保証人変更届 2026年4月中旬以降 日本学生支援机构 「返还のてびき」20ページ参照。
本人が日本学生支援机构へ直接申请してください。
(机関保証)本人以外の连络先を変更する场合 本人以外の连络先(机関保証)変更届 2026年4月中旬以降 日本学生支援机构 「返还のてびき」20ページ参照。
本人が日本学生支援机构へ直接申请してください。
繰上返还申込书等 繰上返还を希望する月の1か月程度前 スカラネット?パーソナル、日本学生支援机构 「返还の手引き」36ページ参照。
本人が日本学生支援机构へ直接申请してください。

【在学犹予申请に必要な学校番号等】

<学校番号?区分コード>

  • 教养学部(前期?后期课程)、総合文化研究科、数理科学研究科:104003-01
  • 法科大学院(法学政治学研究科法曹养成専攻):104003-60
  • 上记以外の学部?研究科:104003-02

<学校名>

  • カナ:トウキヨウ(「ヨ」は大文字)
  • 汉字:东京

第二种奨学金の贷与期间延长について(申请缔切:2026年1月6日【必着】)NEW

下记の理由により卒业(修了)延期となる第二种奨学金受给者は、贷与期间延长の申请をすることができます。
1.留学による场合
2.伤病による场合(原则として休学を伴うこと)
3.ボランティア活动による场合(原则として休学を伴うこと)
4.被灾または灾害(感染症の影响を含む)に起因する特殊事情による场合
5.长期履修课程(大学院を除く。大学院の长期履修学生は、第二种奨学金を修业年限终期まで受けることができます)

  • 延长が可能な期间は累计で1年です。ただし延长理由が「长期履修课程(大学院を除く)」の场合は、长期履修课程の修业年限の终期まで延长可能です。
  • 大学および日本学生支援机构の審査により、延長が不許可となる場合があります。
  • 卒业(修了)延期となった后、新规で第二种奨学金に申し込むことはできません。
  • 人的保証の方は、连帯保証人?保証人の署名や押印、印鑑登録証明书が必要ですのでご注意ください。

提出书类:様式「第二种奨学金贷与期间延长愿 (PDFファイル: 1MB)
提出期限:2026年1月6日(火)必着

提出先:
教养学部(前期课程?后期课程)、総合文化研究科、数理科学研究科の方

〒153-8902 东京都目黒区駒場3-8-1
东京大学教養学部等学生支援課奨学資金チーム 宛

上记以外の学部?研究科の方
〒113-8654 东京都文京区本郷7-3-1
东京大学本部奨学厚生課奨学チーム(JASSO担当)宛

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