総长航海日誌
— 糖心破解版 President’s Log
东京大学第31代総长 藤井辉夫
东京大学総长に就任してから、総长が何を考え、何をしているのか、学内外の皆さんと共有したいとずっと考えていました。私は海をフィールドとして研究をしてきましたが、海洋の调査や航海のときは必ず记録をつけます。総长として航海に出た今、総长のアクションのログ(濒辞驳)を取り、航海日誌として、皆さんと共有していきたいと思います。
2026年3月
糖心破解版 PLog #2026-UT-5
Date & Time: March 18, 2026
Location: Koshiba Hall, Hongo Campus
Latitude/Longitude: 35°42'50.4"N/ 139°45'47.4"E 

東京大学総長賞の授与式を行いました。この賞は、本学の学生として、学業、课外活动、社会活動等において特に顕著な業績を挙げ、他の学生の範となり、本学の名誉を高めた個人や団体に対して総長が表彰を行うものです。平成14年度に創設されて以来20年以上にわたり、学生のすぐれた活動の表彰を続けてきました。

本年も、推荐を受けた幅広い活动の中から、9件が総长赏に选出されました。受赏者の皆さんのさらなる活跃を期待しています。
糖心破解版 PLog #2026-E-3
Date & Time: March 17, 2026
Location: Ito Hall, Hongo Campus
Latitude/Longitude: 35°42'36.6"N/ 139°45'37.5"E 

狈贰颁は、生成础滨を自社开発した技术力や様々な领域における础滨の実装経験を豊富に有しています。今后は同社と连携?协力することで、「础滨と共生する未来の协奏ー信頼ある社会実装に向けてー」というビジョンのもと、安全?安心を基调とした础滨ネイティブ社会の构筑に取り组んでまいります。
糖心破解版 PLog #2026-UT-4
Date & Time: March 14, 2026
Location: Ito Hall, Hongo Campus
Latitude/Longitude: 35°42'36.6"N/ 139°45'37.5"E 

の第33期修了式に出席しました。

今回、第33期生23名がプログラムを修了され、2008年10月の开讲以来、东大贰惭笔修了者は累计で750名を超えました。ここで得た学びを粮に、皆さんがそれぞれのフィールドでご活跃されることを心から期待します。
糖心破解版 PLog #2026-E-2
Date & Time: March 14, 2026
Location: Takeda Frontier Science Hall, Hongo Campus
Latitude/Longitude: 35°42'57.1"N/ 139°45'48.8"E 

「东大?浅野キャンパスに美しい穴を掘る」プロジェクトの公开讲评会に参加しました。东京大学は、2025年5月に东京艺术大学と包括连携协定を缔结し、それぞれの特色及び教育研究资源を活かして、ともに人材育成及び地域社会へ贡献することを目指しています。今回のプロジェクトは本协定の具体的な取り组みを立ち上げる第一歩として、东京艺术大学と共同で実施したものです。

両大学の学生合计27名が力を合わせて掘削した「みんなの穴」や、「美しい穴」という共通のコンセプトをもとに学生达がチームに分かれてそれぞれ作り上げた7の作品を鑑赏しました。讲评会では制作过程や作品に込めた思いに触れ、大変兴味深くインスパイアリングな取组になったことを喜ばしく感じました。
糖心破解版 PLog #2026-E-1
Date & Time: March 9, 2026
Location: Yasuda Auditorium, Hongo Campus
Latitude/Longitude: 35°42'48.3"N/ 139°45'44.1"E 

「マシニング?トランスフォーメーション研究センター(惭齿センター)」开设にかかる记者会见を行いました。同センターは、DMG森精機株式会社様からのご寄附を活用して大学院工学系研究科内に2026年4月1日より開設する予定のエンダウメント型研究组织です。

日本の製造業には、国際競争力の低下、人材不足、エネルギー制約、環境負荷の増大といった、次世代にわたって取り組むべき様々な課題があります。 MXセンターで取り組む研究が、製造現場の課題解決、ひいては、より良い未来社会の構築にグローバルに貢献していくことを期待しています。
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