东京大学环境安全研究センター50周年记念シンポジウム「环境安全の歩みと将来」
基本情报
| 区分 | 讲演会等 |
|---|---|
| 対象者 | 社会人?一般 / 在学生 / 卒業生 / 企業 / 教職員 |
| 开催日(开催期间) | 2026年3月4日 13時 — 16時 |
| 开催场所 | 本郷地区, ハイブリッド |
| 会场 | 東京大学 山上会館 定员:オンサイト120名、オンライン300名 |
| 参加费 |
无料
|
| 申込方法 | 要事前申込
※オンサイト出席希望の方は2月24日(火)まで、オンライン出席希望の方は当日まで受付いたします。 |
| 申込受付期间 | 2025年12月8日 — 2026年3月4日 |
| お问い合わせ先 | 東京大学环境安全研究センターシンポジウム係 贰-尘补颈濒:2025别蝉肠蝉测尘辫辞蔼别蝉肠.耻-迟辞办测辞.补肠.箩辫 罢别濒:03-5841-2972 贵补虫:03-5841-1233 |
イノベーションの目標は、地球の過去100年の間に、経済的な豊かさの追求から経済と环境の両立へと変化し、昨今、环境?経済?社会の3側面が調和している人と社会のウェルビーイングであることを常に念頭に置くように変化してきました。大学等教育研究機関が果たすべき役割は、東大憲章に謳われているように、「学問の自由と自律に基づく真理の探究と学知の創出」であります。そのなかで、自らの活動が环境汚染の原因になってはいけない、つまり、研究と环境の両立を目標として、1975年に环境安全研究センターは設置されました。以降、学術研究の推進のために必要な静脈インフラとして、学内の廃棄物管理から始まり、現在では幅広く环境安全教育?管理への貢献を果たしております。
本年50周年を迎えるに当たり、「环境安全の歩みと将来」と题し、2026年3月4日(水)に记念シンポジウムを开催いたします。多くの皆様のご参加をお待ちしております。
本年50周年を迎えるに当たり、「环境安全の歩みと将来」と题し、2026年3月4日(水)に记念シンポジウムを开催いたします。多くの皆様のご参加をお待ちしております。
登坛者
- 東京大学 名誉教授 尾張 眞則 氏
- 東京大学环境安全研究センター 教授 辻 佳子 氏
- 大阪大学安全衛生管理部 教授 山本 仁 氏
- 横浜国立大学総合学術高等研究院 教授 澁谷 忠弘 氏
- 東京大学环境安全研究センター長 角野 浩史 氏


